ゲンノショウコ 花 言葉 762075
花が美しいのを、錦に見立てていう言葉。 花 の兄(はなのあに) 梅の異名。他の花に先がけて咲くことから。花兄(かけい)。 花の色(はなのいろ) 花の色合い。 花の浮橋(はなのうきはし) 散った花びらが水の上に敷きつめられた様子を浮き橋に見立てていう言葉。 花の弟(はなのおと夏から秋にかけて、小さな花が次々と咲き続けます。 白花 紫紅花(西日本ではこちらの方が多い) 葉の形がウマノアシガタに似ています。 ゲンノショウコ 江戸時代の始め頃から用いられ、これを服用するとたちまち効き目が現れることから「現之証拠(ゲンノショウコ)」という名がついたと言われています。 別名でミコシグサという和名がありますが、これゲンノショウコは日当たりの良い畑の畦道や山道で見られるフウロソウ科の多年草です。 草丈は30〜60㎝で、茎は枝分かれして地面を這います。 夏に白色、淡紅色、紅紫色の花を付けます。 名前の由来は、すぐに薬効が現れるという意味で「現の証拠」と付けられたといわれ、昔から民間薬として用いられました。 薬用には、花期の地上部を日干しして、下痢止め ゲンノショウコの花後 8月の花 旭川発 ハッピーなくらし ゲンノショウコ 花 言葉